全社協おすすめ書籍
福祉に関するおすすめ書籍を紹介しています。
購入方法
1.希望する書籍の申込書をダウンロードしていただき、必要事項をご記入のうえ、FAXもしくは電子メールでお申込みください。
2.納品書、請求書を同封して送付します。(見積書が必要な場合は、その旨記入してお申込みください)
3.コンビニエンスストア、ゆうちょ銀行(振込手数料サービス)、もしくは銀行振込(お客様ご負担)にてお支払いください。
お申込先
| お申込み先 | 全国社会福祉協議会 出版部受注センター |
| TEL | 049-257-1080 |
| FAX | 049-257-3111 |
| 電子メール | zenshakyo-s@shakyo.or.jp |
送料
| 図書 (雑誌除く) |
【購入額】 ・1,500円未満→400円 ・1,500円以上10,000円未満→500円 ・10,000円以上 →送料サービス |
| 【注文数】 ・10冊以上→送料サービス ※注:「障害者自立支援法のサービス利用説明パンフレット」は100冊以上で送料サービスとなります。 |
|
| 雑誌 | 送料 300円 (定期購読及び10冊以上の場合は送料サービス) |
バックナンバー
バックナンバーご希望の方は、本会までお問合せください。
問合せ先電話番号:052-911-3192(経理企画部)
月刊福祉(10月号)
【特集】在宅での生活を支える医療と介護の連携
高齢者が今後さらに増加していくなかで、在宅生活を維持するために必要な医療や介護。厚生労働省の「2040年に向けたサービス提供体制等のあり方」検討会におけるとりまとめにおいて、地域包括ケアシステムの深化が謳われ、その人らしく過ごせる在宅生活を支え続けていくために、各地域の状況に応じて、あらゆる場面や主体間で医療と介護がより一層連携していく必要があることが示されています。本特集は、医療と介護がめざす方向性を確認しつつ、今後地域の中でどのように連携していくことが求められるのかを考えます。
■申込書
保育の友(10月号)
【特集】体験を通した学び
乳幼児期は、一人ひとりが自らの興味や関心を基に、成長に必要な体験を積み重ねていくという大切な時期です。こうした日々の体験は、その瞬間だけの楽しさにとどまらず、後の知識の獲得や思考の土台となる重要な役割を果たします。
本特集では、子どもが知識やことばを獲得していく過程を踏まえつつ、乳幼児期における体験の重要性をあらためて確認し、体験を大切にした保育について考えます。
■申込書
生活と福祉(8月号)
【特集】「令和8年度新任査察指導員研修会」から
厚生労働省社会・援護局保護課自立推進・指導監査室主催により「令和8年度新任査察指導員研修会」が去る令和8年5月27日(水)から29日(金)の3日間、参集型研修により東京都内で開催されました。本号では、3日間のプログラムのなかから、講義の抄録を掲載いたします。(所属・役職名は開催当時のものです。)
■申込書
概説 社会福祉協議会
社会福祉協議会のこれからを考える
社協の活動や事業、基本姿勢や方向性を示した「社会福祉協議会基本要項2025」を詳しく解説。
「ともに生きる豊かな地域社会」づくりを推進する社協関係者の基本図書となる一冊。
■申込書
このページに関する
問い合わせ先
経理企画部
電話番号:
052-911-3192
ファクス番号:
052-913-8553
